大阪・umbrellaが9月25日18時オープン、梅田の地下酒場でクラフトビールを提供
大阪・お初天神近くのビアパブ「umbrella」が、2026年9月25日(金)18時にオープンします。クラフトビールと樽詰ギネスを軸に、仕事帰りやビールをじっくり楽しみたい人が立ち寄れる地下酒場です。
大阪・曾根崎のビアパブ「umbrella」は、2026年9月25日(金)18時に営業を開始します。告知ではオープン日時が案内されていますが、当日のタップリストや限定ビールの銘柄、ブルワリー名については明記されていません。
umbrellaは、お初天神近くの松田ビル地下1階に位置する、クラフトビールとギネスを楽しめる酒場です。東梅田駅7番出口から徒歩約1分、梅田駅やJR大阪駅からも徒歩圏内。店内にはカウンター席とテーブル席があり、ひとりでの飲み歩きから少人数の食事まで利用しやすい落ち着いた雰囲気です。
ドリンクは、入れ替わりで提供される国産クラフトビールの樽生を中心に、樽詰ギネスやキリンラガー、国内外のボトルビールなどをラインナップ。ビールの内容は時期によって異なるため、来店時にはスタッフにその日の開栓状況を確認するのがおすすめです。
料理では、ビールとの相性がよいフィッシュ&チップスをはじめ、酒場らしいフードを用意。深夜まで営業しているため、18時のオープン直後から食事と一杯を楽しむ使い方はもちろん、梅田での二軒目にも向いています。
今回の告知では具体的な銘柄は公開されていないものの、クラフトビールを軸にしたumbrellaの通常営業が始まる一日。気になるタップやボトルがある場合は、公式情報を確認のうえ訪れたいところです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。