大阪・枚方市河原町のBeer House Hobbitで、スパイスカレー「俺のカレー“弐号機”」と、OTAMA BREWING999 Saison(サンキューセゾン)の開栓が話題になっています。

投稿では、店のフードとしてカレーの新バージョンが登場し、同時にタップではセゾンが提供開始。ビール好きにとっては、食事と一緒に味わう楽しみがあるラインアップです。

999 Saisonは、OTAMA BREWINGのセゾン。すっきりした飲み口に、軽やかさや果実感のある印象が持ち味の1本として知られています。セゾンらしい乾いた後味は、スパイスの効いた料理とも相性がよく、カレーとの組み合わせもイメージしやすい内容です。

Beer House Hobbitは、枚方市駅周辺エリアで営業するビアパブ。クラフトビールを軸に、料理と合わせて楽しめるのが魅力で、今回のようにフードの話題と樽替わりのビール情報が同時に出ることで、店の“今飲めるもの、今食べたいもの”が見えやすくなっています。

気になる人は、枚方でカレーとセゾンを一緒に楽しめるこのタイミングで、タップの様子をチェックしてみるとよさそうです。