CRAFT BEER BASE leaf、4/30は自家醸造10種を含む15タップ構成
大阪・グラングリーン大阪北館2階のビアパブ「CRAFT BEER BASE leaf」が、4月30日のタップリストを公開した。自家醸造10種に加え、ベアレン醸造所、京都醸造、奈良醸造、Totopia Breweryのゲスト5種が並び、食事との相性も意識した構成になっている。
大阪・うめきたの「CRAFT BEER BASE leaf」で、4月30日のタップリストが更新されました。店内は自社醸造ビールを中心に、ゲストタップも織り交ぜる構成で、ビールを主役に食事まで楽しめるビアパブです。場所はグラングリーン大阪ショップ&レストラン北館2F。日常使いしやすい立地ながら、しっかりとクラフトビールを飲みに行く目的で訪れたい一軒です。
この日のオンタップは15種類。自家醸造は、`leaf`、`BLONDE`、`PALE ALE`、`LAVENDER & CHAMOMILE`、`Wu-Xiang Red Ale`、`Ikeda Mikan Wit`、`Belgian IPA`、`West Coast IPA`、`Red Ale`、`Xmas Ale`の10種。いずれもスタイルの幅が広く、軽やかなセゾンからホッピーなIPA、しっかりしたレッドエールやストロングエールまで、気分に合わせて選びやすいラインナップです。
ゲストは、ベアレン醸造所の`TGピルスナー`、京都醸造の`果物生活`、奈良醸造の`LIGHTHOUSE`、Totopia Breweryの`Biasphobia`と`Kodamaphobia`。ピルスナー、フルーツサワー、マイクロポーター、DDH Hazy TIPA、DDH Hazy DIPAまで揃い、ひとつの店で飲み口の違いを比べられるのが魅力です。
フード面では、投稿内で唐揚げフェアの案内もあり、ビールに合わせた一皿を意識した営業がうかがえます。軽めの一杯から、ホップの効いたグラス、食事と合わせる一杯まで、用途の広いタップ構成。梅田エリアでその日の飲みたい気分に合わせて店を選ぶなら、覚えておきたい更新です。
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