ビアザウルス本川越店、COEDO×BEERSAURUSほか4種のゲストタップ案内
埼玉・川越のビアパブ、ビアザウルス本川越店がInstagramで現在のゲストタップを告知した。COEDO×BEERSAURUSのコラボIPAに加え、West Coast Brewing、伊勢角屋麦酒の銘柄が並び、入れ替え後の候補も示されている。
埼玉県川越市のビアパブ、ビアザウルス 本川越店が、Instagramで現在のゲストタップを案内している。
投稿では、まずCOEDO×BEERSAURUSのコラボビール 「クラッシュ ザ ウィンドウ IPA」 を掲出。続いて West Coast Brewing の 「アライブ WC IPA」 が並び、さらに「change」として、West Coast Brewing の 「エンドゲームマジック TDH ヘイジーIPA」、伊勢角屋麦酒 の 「にくきゅう 29周年 ウエストコーストIPA」 も告知されている。いずれも無くなり次第終了とされており、タップの入れ替わりも早そうだ。
店舗の公式情報によると、ビアザウルス本川越店は本川越駅から徒歩2分のビアパブで、常設ビールに加えてゲストタップを組み合わせる構成。世界各国のビールをそろえ、料理も約100種を用意する。生牡蠣や生ハム、ステーキなど、ビールに合わせやすい料理が充実しているのも特徴だ。
今回のラインナップは、コラボIPA、West Coast Brewingのホップを効かせた2本、そして伊勢角屋麦酒の周年IPAという組み合わせ。パブらしいにぎやかな食事と合わせながら、産地やスタイルの違いを飲み比べる楽しみがある。川越でゲストタップの動きを追いたい人には、立ち寄る理由のある一杯そろいと言えそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。