craft beer BLUEで3種開栓、マンゴーやハラペーニョの新作が登場
神奈川県相模原市のビアパブ craft beer BLUEで、2026年9月29日に3種のビールが開栓されます。マンゴーの果実味を生かしたヘイジーIPA、ハラペーニョの刺激を効かせたセッションIPA、力強い苦味が特徴のウエストコーストIPAが、17時から提供されます。
3種の新規開栓
craft beer BLUEでは、2026年9月29日に3種のビールが新たにタップへ加わります。
宮崎のB.M.B BREWERYからは「Beron Mango Hazy」。Cryo POP、Simcoe、Nectaronを使ったSession Hazy IPA w/Mangoで、マンゴーとトロピカルホップの濃厚でフルーティーな香りが特徴です。オーツ麦由来のシルキーで柔らかな口当たりにジューシーな果実味が重なり、フィニッシュにはシャープな苦味が残ります。
福岡のB.R.E.Wからは「Cerveza Caliente」。Motuekaホップ由来のライムやシトラスの爽やかな香りに、フレッシュなハラペーニョのピリッとした刺激を組み合わせたJalapeno Session IPAです。軽快な飲み口と辛味のアクセントを楽しめる一杯です。
兵庫のPAINT PALETTE BREWINGからは「Goodtimes District」。Mosaic、Simcoe、Waimeaホップによるトロピカル、パイニー、柑橘系の香りが広がるWest Coast IPAで、しっかりとした苦味が力強さを添えています。
当日のタップリスト
このほか、AFURI BREWING「Yuzu Mexican Lager」、NOVORU「Kureru(暮れる)」Amber Ale、INKHORN BREWING「Kestrel」West Coast Pale Ale、GROUNDTAP BREWERY「HIMAWARI」Hazy IPA、BAK「グッドモーニングさん」Morning Porterもラインアップ。HIMAWARIは残り少なめと案内されています。
相模原市南区・相模台のガーデンビルⅡ2階にあるcraft beer BLUEは、国内各地の多彩なスタイルをタップで楽しめるビアパブです。新作3種を含む幅広い選択肢から、その日の気分に合う一杯を選べます。提供開始は17時からです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。