飯田橋BEER BAR Bitter、9月4日営業再開 5種のタップを更新
BEER BAR Bitterは9月4日16時から営業を再開し、下半期のスタートに合わせて5本のタップを更新した。Vedett Extra White、Burnt MillのHelles、TonewoodのFuego、Other HalfのForever Ever、東京コラボのOrdinary Bitterが並ぶ。
BEER BAR Bitterは飯田橋のビアパブとして、9月4日16時から営業を再開した。投稿では「本日より、下半期の営業再開」と案内し、この日のタップを5本並べている。
タップラインアップ
- `Vedett Extra White`(White / BEL)
- `Burnt Mill` の `Helles`(Helles / UK)
- `Tonewood` の `Fuego`(Hazy IPA / USA)
- `Other Half` の `Forever Ever`(DDH Hazy IPA / USA)
- `A Bold Good Beer × BEER BAR Bitter` の `Ordinary Bitter`(Ordinary Bitter / JPN, Tokyo)
構成は、ベルギーのホワイトから英国ヘレス、アメリカのヘイジーIPA2種、そして東京のコラボビターまで幅広い。軽快に飲める1杯から、ホップの存在感を楽しむ1杯、最後に麦芽感のあるビターへつなぐ流れまで組みやすい内容だ。
フードもビールに寄せたラインアップで、`あの!骨付き鶏`、ヴィシソワーズ、新生姜とちりめんじゃこ・桜海老の佃煮、鞍掛豆のお浸し、枝豆の山椒煮、シャインマスカットとプロシュート、コテージパイ、ポークパイ、フリッツが並ぶ。軽く1杯だけ立ち寄る使い方にも、食事を合わせて腰を据える飲み方にも向く、クラフトビール好きが足を運びやすい一軒だ。
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