ビアバルFesta下北沢、7/7のタップリストに国産・海外11種が登場
下北沢駅中央口から徒歩2分のビアバルFesta下北沢が、7/7(火)の生ビールラインナップを公開した。国産6種、海外5種の計11種がそろい、18時オープン、平日は25時ラストで遅い時間まで楽しめる。
ビアバルFesta下北沢は、下北沢駅中央口から徒歩2分、大新ビル5Fにあるビアパブ。クラフトビール12Tapとダーツライブ2台を備え、カウンターで一杯だけ飲むにも、数人でゆっくり過ごすにも使いやすい。自家製ソーセージや牛すじのビール煮込みなど、ビールに寄り添うフードがそろっているのも特徴だ。
7/7(火)のラインナップ
この日に公開された生ビールは、国産と海外を合わせて11種。幅広いスタイルが並び、軽快なピルスナーから濃色のスタウトまで、気分に合わせて選びやすい構成になっている。
国産
- ノムクラフト『ダイナソーズー』
- せとうち『アプリコットヴァイツェン』
- ノムクラフト『ノーウォー』
- T.Y.ハーバー『乾杯ウエストコーストピルスナー』
- 反射炉ビヤ『ココファーム&ワイナリー 白』
- レギュラービール『ハートランド』
海外
- バーントミル『フォグ』
- ニーディープ『フォルサムヘイズ』
- レフトハンド『ミルクスタウト』
- DDC!『プチモラル』
- DDC!『ロゼ・ディビスキュス』
投稿では、反射炉ビヤ『ココファーム&ワイナリー 白』、レフトハンド『ミルクスタウト』、DDC!『プチモラル』が「残りわずか」と案内されており、早めのオーダーがよさそうだ。さらに次に控えている候補として、DDC!、横浜、マイグレーション、シエラネバダ、牛久、ディビジョン、せとうち、ブルーミン、ホウジョウ、コエド、ライオット、クラフトロックの名も挙がっている。
店は火〜木が18:00〜1:00、金土は18:00〜4:00まで営業。平日は25時ラストという使い勝手のよさもあり、仕事終わりに国産の飲みやすい一本を選ぶにも、海外IPAやスタウトで腰を据えるにも向いている。下北沢で、その日の気分に合う1杯を探したい夜にチェックしておきたい一軒だ。
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