ビアバルFesta下北沢、7月2日はノムクラフト「ダイナソーズー」など11樽
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢は7月2日、18時オープンで営業。下北沢ダーツ交流戦の開催にあわせ、20時ごろから22時半ごろまではダーツ利用を休止し、カウンターやテーブル席で観戦しながらビールを楽しめる。平日は25時ラストで、遅い時間まで立ち寄りやすい。
7月2日のラインアップ
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢は7月2日、18時オープンで営業。下北沢ダーツ交流戦の開催にあわせ、20時ごろから試合終了の22時半ごろまではダーツ利用を休止し、カウンターの一部とテーブル席では観戦とビール利用ができる。平日は25時ラストで、遅い時間まで立ち寄りやすいのも特徴だ。
この日の生ビールは、国産6種・海外5種の計11本立て。新たに加わった銘柄として、国産では`ノムクラフト「ダイナソーズー」`、海外では`バーントミル「フォグ」`が案内されている。
国産
- `ノムクラフト「ダイナソーズー」`
- `せとうち「アプリコットヴァイツェン」`
- `ノムクラフト「ノーウォー」`
- `T.Y.ハーバー「乾杯ウエストコーストピルスナー」`
- `反射炉ビヤ「ココファーム&ワイナリー 白」`
- `ハートランド`(レギュラービール)
海外
- `バーントミル「フォグ」`
- `ニーディープ「フォルサムヘイズ」`
- `レフトハンド「ミルクスタウト」`
- `DDC!「プチモラル」`
- `DDC!「ロゼ・ディビスキュス」`
`レフトハンド「ミルクスタウト」`と`DDC!「プチモラル」`は残りわずかとされており、タップの回転が早い日ならではの動きも見える。東京・世田谷区北沢の5階にあるビアパブとして、ダーツの試合を横目に一杯ずつ選ぶ楽しみ方がしやすい内容で、国産の定番から海外のスタウト、ヘイジー系まで幅広く揃えた1日になっている。
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