神保町のCraft Beer Market Jimbo-choでCAMADO BREWERYとBLADE FACTORY BREWINGのWタップ企画予告
Craft Beer Market Jimbo-choのInstagram投稿で、CAMADO BREWERYとBLADE FACTORY BREWINGによるWタップテイクオーバーの予告が告知された。店内では24TAPを掲げ、潮風ブルーラボの「NORANORA Wild Kiwi Saison」も新規開栓として案内している。
神保町でWタップテイクオーバーを予告
東京・神保町のビアパブ、Craft Beer Market Jimbo-choがInstagramで次回イベントの内容を告知した。投稿では、CAMADO BREWERYとBLADE FACTORY BREWINGによるWタップテイクオーバーを案内しており、店内には総勢24TAPが並ぶ見込みだという。
イベント当日は、CAMADO BREWERYの東さん、BLADE FACTORY BREWINGのロドリゲス香織さんが来店予定。投稿には景品やジャンケン大会の案内もあり、ブルワリーのスタッフと直接触れ合える構成になっている。さらに、CAMADO BREWERYでは初となるリアルエールの開栓も予定されており、普段とは少し違う提供スタイルを楽しめそうだ。
新規開栓は潮風ブルーラボ
この日の新規開栓として案内されていたのは、潮風ブルーラボの「NORANORA Wild Kiwi Saison」。キウイの芯を取り除き、果肉だけを発酵後に投入することで香りを引き出したセゾンで、投稿では「ややドライな印象」にキウイ由来の酸味とセゾンらしいスパイシーさが合うと説明されている。
神保町の駅近くで、クラフトビールを気軽に飲めるビアパブとして知られるCraft Beer Market Jimbo-choらしく、今回の投稿もイベント情報と現在飲める一杯の両方を伝える内容になっている。タップテイクオーバーを待ちながら、まずは潮風ブルーラボのセゾンで一杯、という楽しみ方もできそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。