Beer O'clockでCRAFTBANK「F.B.I 2026」としろすずめ「突堤」が開栓
千葉市中央区のビアパブ Beer O'clockで、CRAFTBANKの「F.B.I 2026」と、しろすずめの「突堤」が提供されています。フレッシュな与謝野ホップを使った一杯と、麦芽の豊かな風味を楽しめるアンバーエールが登場しました。
千葉駅エリアのビアパブ「Beer O'clock」に、新たなタップ情報が届きました。今回のNew TAPは、CRAFTBANKの「F.B.I 2026」と、しろすずめの「突堤」です。
CRAFTBANK「F.B.I 2026」
メインホップには、京都府与謝野町で栽培された2026年産のチヌークを使用。摘みたての与謝野ホップを収穫したビールで、フレッシュホップならではの青々しさに、シトラスや松を思わせる香りが重なります。軽快で爽快な味わいに仕上げられており、ホップの鮮度を感じたい人に向いた一杯です。
しろすずめ「突堤」
スタイルはAmber Ale、アルコール度数は5.5%。銅色の外観が特徴で、カラメルやトーストのような香りと風味を軸に、ベリーや柑橘を思わせるニュアンスも感じられます。麦芽の豊かな味わいをしっかり楽しめる一方、重たくなりすぎないバランスが魅力です。
Beer O'clockは、国内外のクラフトビールをタップで楽しめる千葉・富士見のビアパブ。ビールを主役に食事を合わせたい日にも立ち寄りやすい店です。投稿では、9月22日に「和と、ふとビール 2026秋~肉フェス編~」を開催することも案内されています。さらに、10月2日から18日までは「BeerO'ctoberfest」も予定されています。
フレッシュホップの爽快感と、アンバーエールの香ばしいコク。タイプの異なる2杯を飲み比べながら、季節のフードイベントもチェックしてみてはいかがでしょうか。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。