ビアバルFesta下北沢で志賀高原「フロムスクラッチ」など新規開栓
ビアバルFesta下北沢は2026年9月24日、志賀高原ビール「フロムスクラッチ」やサンクトガーレン「黒糖スイートスタウト」などを含む生ビールラインアップを公開。18時から営業し、平日は25時ラストオーダーで営業する。
9月24日の生ビールラインアップ
東京・下北沢のビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」が、9月24日(木)の生ビールラインアップを案内した。
この日は、志賀高原ビールの「フロムスクラッチ」とサンクトガーレンの「黒糖スイートスタウト」が新規開栓。フロムスクラッチは残りわずかとされており、気になる人は早めの来店がよさそうだ。
国産ビールでは、このほか二兎醸造「ヴァイツェン〈アップルシナモン〉」、箕面ビール「ヴァイスIPA」、Yマーケット「エギフ!!」、リパブリュー「ブラックジャックIPA」、レギュラービールの「ハートランド」を提供。フルーティーな小麦系から、ホップの個性を楽しめるIPA、黒糖を使ったスタウトまで、幅広い方向性から選べる構成となっている。
海外銘柄は、ブリュードッグ「ブリュードッグ ダブルIPA」、コロナド「ヘイジーウィークエンド」、シエラネバダ「シエラネバダペールエール」、リビジョン「リビジョンDIPA」。濃厚なホップ感を楽しみたい日にも、定番系のペールエールを選びたい日にも対応するラインアップだ。
ビアバルFesta下北沢は、東京都世田谷区北沢の大新ビル5階にあるビアパブ。クラフトビールとフードを楽しめる店として、ダーツも設置している。9月24日は18時にオープンし、平日のラストオーダーは25時。下北沢で仕事帰りや夜の食事とともに、開栓直後の一杯を味わえる。
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