ビアバルFesta下北沢で4種のIPAが開栓、10月4日は18時オープン
東京・下北沢のビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」で、2026年10月4日に提供予定のタップ情報が公開された。ツーラビット醸造所、リパブリュー、ブルードッグ、リビジョンの個性豊かなIPAが楽しめる。
東京・世田谷区北沢の「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」が、2026年10月4日の営業案内とともに、提供予定のビールを紹介した。店内は18時オープン。下北沢駅からも訪れやすい、大新ビル5階のビアパブだ。
今回案内されたのは、ホップの存在感を楽しめる4種類。ツーラビット醸造所の「輪入道IPA」、リパブリューの「ブラックジャックIPA」、ブルードッグの「ダブルIPA」、そしてリビジョンの「リビジョンDIPA」がラインアップされている。
なかでも「ダブルIPA」は残りわずかと案内されており、気になる人は早めの来店がよさそうだ。IPAらしい苦味や香りを軸に、醸造所ごとの個性を飲み比べられる内容となっている。
Festaは、国内外のクラフトビールをタップから味わえるビアバル。下北沢で食事や街歩きを楽しんだ後に、気になる一杯を選びながらゆっくり過ごせる。営業日当日の提供状況や在庫は、来店前に店舗へ確認したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。