Brasserie SOMAで小倉ブルーイング「くらぺTypeS」開栓、5/23は門司みなと祭出店
北九州市小倉北区のBrasserie SOMA(小倉ブルーイング)で、小倉ブルーイングの自家醸造ビール「くらぺTypeS(ペールエール)」がon tap。5月23日(土)は門司みなと祭に合わせた出店も告知されています。
小倉ブルーイングの一杯がon tap
Brasserie SOMA(小倉ブルーイング)では、ゲストビールとして「くらぺTypeS(ペールエール)」を提供しています。投稿では、通常の「くらぺ」よりキレがあり、柔らかいホップの香りを感じる、すっきり飲めるペールエールとして紹介されていました。
店内で自家醸造ビールを楽しめるBrasserie SOMAは、北九州市小倉北区魚町の旦過市場エリアにあるブリューパブ。昼は木・金・土、夜は火〜土に営業しており、ビールを気軽に一杯だけでも立ち寄りやすい使い勝手の良さが魅力です。
今回の投稿では、週末の5月23日(土)に門司みなと祭と同時開催のワールドマーケットへ出店することも案内されていました。そのため同日のランチ営業は休みになりますが、イベント会場でも小倉ブルーイングのビールに触れられる機会になりそうです。
飲めるビール
- `くらぺTypeS(ペールエール)`
- `くらぺ`
暑さが続く時季に、すっきりした飲み口のペールエールは相性のよい選択肢です。旦過市場周辺でクラフトビールを探しているなら、Brasserie SOMAのタップ状況はチェックしておきたいところです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。