三鷹のBeer Pub ねことあざらしで8銘柄のタップリストを展開
東京・三鷹のビアパブ「Beer Pub ねことあざらし」で、9月12日(土)15時から23時まで営業。サンクトガーレンや反射炉ビヤ、カンパイ!ブルーイングなど、個性の異なるクラフトビール8銘柄がラインアップされた。
東京・三鷹の「Beer Pub ねことあざらし」で、9月12日(土)15時から23時までの営業に合わせたタップリストが案内された。
スタート時に用意されたのは、サンクトガーレンの「ブラウンポーター」と「パイナップルエール」、反射炉ビヤの「太郎左衛門」、カンパイ!ブルーイングの「鉄砲坂IPA」。ロースト感のあるポーターから、果実の印象を楽しめるエール、力強いホップの個性を持つIPAまで、幅広い方向性のビールを飲み比べられる構成だ。
さらに、開栓待ちとして新月ビアの「マイクロIPA」、カンパイ!ブルーイングの「『shibuki』- はこぶねペールエール -」、反射炉ビヤの「AGARI IPA」、常陸野ネストの「グリーンホップス」も紹介された。提供状況は当日のタップやスタッフへの確認が確実だろう。
店は東京都三鷹市下連雀の内山ビル1階にあるビアパブ。落ち着いてグラスを傾けながら、スタイルやブルワリーの違いを少しずつ楽しみたいビール好きに向いた一軒だ。気になる銘柄がある場合は、開栓状況を確認しながら注文したい。
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