難波千日前の「あるか➝アるか」で3種のクラフトビールが開栓
大阪・難波千日前のビアパブ「café&beer あるか➝アるか」が、鬼伝説、しまなみブルワリー、伊勢角屋麦酒の3銘柄を案内。個性の異なるビールを樽生で楽しめるタップリストが公開されています。
大阪・難波千日前の「café&beer あるか➝アるか」が、本日のタップリストを公開しました。ラインアップは、北海道・登別の鬼伝説、広島・尾道のしまなみブルワリー、三重・伊勢の伊勢角屋麦酒から各1銘柄。地域色の異なる3杯を飲み比べられる構成です。
提供銘柄は、鬼伝説の「金鬼シムコーシングルVer.:透」、しまなみブルワリーの「しまなみシルキーラガー:透」、伊勢角屋麦酒の「情熱の赤いサワーIPA:透」。いずれも商品名に「透」を冠しており、軽やかでクリアな飲み口を意識した選択肢として楽しめそうです。なお、投稿画像ではビールのスタイルやアルコール度数までは案内されていないため、詳細は店頭での確認がおすすめです。
「あるか➝アるか」は、ウラなんばの中心に位置するビアパブ。大阪ローカルのクラフトビールを軸に、樽生9タップとボトル100種類以上をそろえる店として営業しています。ビールに合わせたフードのほか、地下のソファ席やテラス席も備え、しっかり飲みたい日からカフェ使いまで幅広く利用できるのが特徴です。
仕事帰りの一杯には「しまなみシルキーラガー:透」、香りや個性を求めるなら「金鬼シムコーシングルVer.:透」、酸味のある味わいを試したい人には「情熱の赤いサワーIPA:透」と、気分に合わせて選べる今回の3タップ。難波周辺でクラフトビールを探す際は、開栓状況を確認して訪れたい一軒です。
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