大分・Extra Hopでkaruizawa Q「とまりぎ」開栓 5月中旬にLe TAMAÏコラボも
大分市中央町のビアパブ「craft beer “Extra Hop”」が、5月2日の投稿でkaruizawa Qのケルシュスタイル「とまりぎ」を開栓したと案内した。Bighand Bros.のビター、Brasserie Knotのペールエールも終盤戦で、5月中旬にはLe TAMAÏとのコラボイベントも控える。
大分市中央町2-6-25 おくの細道ビル1階にあるビアパブ「craft beer “Extra Hop”」が、5月2日の投稿で樽生の動きを伝えた。グラスに注がれているのは、karuizawa Qのケルシュスタイル「とまりぎ」。ホップと麦のバランスがよく、暖かくなってきた季節に軽やかに飲み進めやすい1杯として紹介されている。
投稿では、Bighand Bros.のビターとBrasserie Knotのペールエールが終盤戦に入っていることも明かされた。ラインアップの回転が進むタイミングだけに、訪れる日によっては別の樽に入れ替わっている可能性もある。控えの樽も十分にあるという案内からは、次に何がつながるかを楽しみにできる店の空気が伝わってくる。
営業案内もあわせて掲出されており、5月2日から5日までは15時から22時まで通し営業、6日と10日は休み。さらに5月15日から17日にはLe TAMAÏとのコラボイベントも予定されている。大分で樽生の変化を追いたい人にとって、今のExtra Hopはチェックしておきたい一軒だ。
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