Shimbashi DRY-DOCK、19周年当日に熟撰とハーヴェストムーン ジャパネスクを提供
新橋のビアパブ「Shimbashi DRY-DOCK」が、19周年当日の提供内容をInstagramで告知。6月18日(木)はテラスで熟撰とハーヴェストムーン ジャパネスクをサーブし、店内ではスタッフ推しの6タップを展開する。
19周年当日の提供内容
新橋のビアパブ「Shimbashi DRY-DOCK」が、19周年に向けた案内をInstagramで投稿した。6月18日(木)の当日は、テラスでビールサーヴを実施し、アサヒのプレミアム生ビール『熟撰』と、ハーヴェスト・ムーンの『ジャパネスク』を用意する。
店内では、スタッフの推しビールを6タップで展開。周年の一日を通して、定番とゲストの両方を飲み比べやすい構成になっている。ビールに合わせた『大人の駄菓子セット』も登場し、軽くつまみながら杯を進められるのも今回の見どころだ。
投稿では、恒例の『ビール樽 打ち抜き賞』も案内されており、当日は歴代コースター全種類のプレゼントも用意される。店内とテラスを行き来しながら飲める設計は、この店らしい気楽さがある一方、当日は席の譲り合いや番号札の利用、テラス席のキャッシュオンなど、運営面の注意点も明示されている。
新橋駅エリアで気軽に立ち寄れるビアパブとして知られる同店らしく、周年イベントも華美に振り切るというより、しっかり飲んで楽しむ実直な内容だ。ハッシュタグには『日本一美味いを目指すスーパードライ』も添えられており、店の定番を軸にした周年告知として読むことができる。
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