大阪・難波のcafé&beer あるか→アるか、本日17時オープンで9タップ案内
大阪・難波千日前のビアパブ「café&beer あるか→アるか」が、4月10日(金)17時オープンを告知。大阪ローカルを中心に9タップを用意し、樽生は続々入れ替え中。ラベンダー&カモミールや麦茶ビター、PUNK IPAなどが並びます。
大阪・難波千日前の「café&beer あるか→アるか」が、4月10日(金)17:00オープンの案内を投稿した。店は“ウラなんば”エリアにあるビアパブで、今回は大阪ローカルを中心に9タップをそろえたラインナップが目を引く。
本日のタップラインナップ
- 13 Red Ale / Session Red IPA - あるか→アるか × ワンズブルワリー(OSAKA)
- ラベンダー&カモミール / Golden Ale with Harbs - CRAFT BEER BASE(OSAKA)
- 醸 - KAMOSHI - / Sake Lager with Kelp - ONEs BREWERY(OSAKA)
- 麦茶ビター / Bitter - 箕面ビール(OSAKA)
- ブラックIPA / Black IPA - MARCA BREWING(OSAKA)
- STOUT - 箕面ビール(OSAKA)
- PUNK IPA / IPA - ブリュードックブリューイング(Scotland)
- ハートランド / Pilsner - キリンビール(JAPAN)
投稿では「新鮮なビールが沢山届いた」として、樽生が続々入れ替わっていることも案内。個性のある大阪のブルワリー勢に加え、ハートランドやPUNK IPAのような定番も並び、幅広い好みに応えやすい構成だ。
フードも、燻製枝豆、軟骨唐揚げ〜エスニック風〜、ミミガーパクチー、明太子と小柱のパスタなど、ビールに合わせやすい品が揃う。難波で、地域色のある樽生を落ち着いて飲みたい日に向く一軒だ。
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