ビアカフェ ガンブリヌス、志賀高原ビール樽生専用DPAを紹介
東京・国分寺のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」が、志賀高原ビールの樽生専用ペールエール「ドラフトペールエール(DPA)」を紹介する投稿を公開した。14タップを備える同店の定番的なクラフトビール案内として、食事と合わせやすい一杯に注目が集まる。
志賀高原ビールの樽生専用DPAを紹介
東京・国分寺のビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSが、2026年5月20日に「志賀高原ビール 樽生専用 ドラフトペールエール」を紹介する投稿を公開した。記事本文はInstagram投稿の埋め込みが中心で、店内でこのビールを案内している様子が確認できる。
志賀高原ビールのDPA(ドラフトペールエール)は、樽生専用のペールエールとして知られる銘柄。公式商品説明では、英国産のマリスオッターを100%使用し、アメリカ、ニュージーランド、自家栽培ホップ「信州早生」の香りが重なる、食事と合わせやすいバランスが持ち味とされる。派手さよりも、飲み進めるほどに輪郭が見えてくるタイプの一杯だ。
ガンブリヌスは、国分寺駅南口徒歩1分、14タップのクラフトビールを備えるビアカフェ。和食料理人いっちーによる手作り料理を肴に、主に国産クラフトビールを楽しめるのが特徴で、全面禁煙、ノーチャージ、Wi-Fiフリーと、腰を落ち着けて飲みたい人にも使いやすい。こうした店の空気感の中で、DPAのような食事との相性に優れた樽生ビールを味わえるのは、この店らしい楽しみ方といえる。
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