アイリッシュパブ タラモア、4/24にギネスと秩父麦酒ヘイジーIPAを提供
代々木公園エリアのアイリッシュパブ タラモアが、4月24日(金)の樽生ラインアップを案内。ギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビスに加え、イカリ醸造のニトロ、秩父麦酒のヘイジーIPA、缶ではTonewood BrewingのFUEGOが並びます。
4月24日の樽生ラインアップ
東京・富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアは、4月24日(金)16:00〜23:00で営業。ドリンクは22:30 L.O.、フードは22:00 L.O.で、この週は4月27日(月)〜30日(木)に休みを入れると告知している。
この日の樽生は、まず定番の3本柱が目を引く。ギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビスが揃い、パブの安心感とクラフトビールの飲み応えを同時に楽しめる構成だ。そこに加わるのが、イカリ醸造のアイリッシュレッド -Nitro-。ニトロならではのなめらかな口当たりが想像でき、アイリッシュパブらしい空気に自然になじむ。
ゲスト樽には秩父麦酒の「すごい桃くま ヘイジーIPA」が入荷。投稿では2樽目に突入したとされ、桃のニュアンスを持つヘイジーIPAを継続提供していることがわかる。定番のラガーやスタウトと飲み比べれば、香りの立ち方やボディの違いがよりはっきり感じられそうだ。
さらに缶ビールでは、アメリカ・ニュージャージーのTonewood Brewingから「FUEGO」がメニュー入り。タラモアにとって初登場の缶ビールで、フラッグシップのヘイジーIPAとして案内されている。代々木公園駅・代々木八幡エリアで、落ち着いたパブの雰囲気の中に、定番と新顔が並ぶ一日となった。
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