仙台のビアスタンド・アンバーロンド、本日15時開店で樽生10種を提供
仙台市青葉区本町のビアスタンド・アンバーロンドが、本日4月19日(日)15時にオープンする。Instagramでは、キリンやグレートデーン、シュナイダーなどの樽生10種を案内しており、日曜の昼下がりに幅広いスタイルのクラフトビールが楽しめる。
ビアスタンド・アンバーロンド(仙台市青葉区本町)が、本日4月19日(日)15時にオープンする。投稿では「4月最高のビール日和」として、樽生のラインアップを告知した。
本日の樽生
- キリン「一番搾りプレミアム」
- イシノマキHW&T.Y.ハーバー「チリブレイクウォーター」
- グレートデーン「グレートラガー」
- グレートデーン「ロゼIPA」
- ファロ「チャンクD-IPA」
- ティーンエイジ「チェリーブロッサムロード」
- インクホーン「イエローワーブラー」
- 8BIT&BRUJOS「ルーダス オカルタ」
- DDC&アルケミスト「モラリテ」
- シュナイダー「アヴェンティヌス」
ラインアップを見ると、ラガー、IPA、フルーツ系、ドイツ系の小麦ビールまで幅広く、気分に合わせて選べる構成だ。なかでもグレートデーンの「ロゼIPA」は、投稿でも「直営店以外で飲めるのはレア」と案内されており、注目株といえる。
アンバーロンドは20席弱の小さなビアバーで、本町に移転して3カ月。店内には陽が差し込み、春の空気が感じられるという。店外スペースの展開もあり、路面店らしい開放感も魅力だ。
クラフトビールをじっくり飲みたい日、あるいは仙台で気になる銘柄をまとめて試したい日に、足を運びやすい一軒として覚えておきたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。