Grau Craft beer barでINKHORN「Flocking 2026 #2」開栓、限定春巻きも
埼玉県ふじみ野市のGrau Craft beer barで、INKHORNのイタリアンピルスナー「Flocking 2026 #2」がつながっている。店内はしっかり冷やし、17-23時営業。限定の春巻きも用意されている。
埼玉県ふじみ野市苗間のビアパブ、Grau Craft beer barでは、暑さが増すこの時季に合わせるようにINKHORNの「Flocking 2026 #2」がオンタップしている。店側のブリュワーズノートによると、ベルガモット、カモミール、緑茶を思わせるハーバルでフルーティな香りがあり、イタリアンピルスナーらしいドライな飲み口と、やや強めの苦味が特徴だという。
店の案内では、このビールは「湿度が高くてだるい体にすっと入っていく」ような爽快さを持つ1杯として紹介されており、まず最初の1杯に選びやすい。ビールの温度管理を意識したい夏場に、パイントでしっかり飲み進める楽しみ方が似合う。
ON TAP
- TEENAGE / Bit Crusher - West Coast IPA。残りわずか。
- HOP KOTAN / Ongoing - American IPA。
- NARA / CAMOUFLAGE - Hazy IPA。
- INKHORN / Flocking 2026 #2 - Italian Pilsner。
- CAMADO × Canal / try - Scottish Ale。
- KYOTO / 愚かなる美 - Berliner Weisse with ザクロ&ライム。
NEXT TAP
- カンパイ! / 団子坂 Imperial Stout 2026 - Imperial Stout。
- 麦雑穀工房 / 彩:IRODORI Saiso。
フードでは「大葉香る海老と鶏ひき肉の春巻き」も用意されており、こちらはなくなり次第終了。ビールのラインナップはIPA、ヘイジー、ピルスナー、スコティッシュエール、ベルリーナヴァイセ、そして次回予告のインペリアルスタウトまで幅がある。冷房を効かせた店内で、1杯目から締めの1杯まで組み立てやすい内容になっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。