自由が丘のこかげ酒場でうちゅうブルーイング「KONBINI IPA」を提供
自由が丘のビアパブ「こかげ酒場」が5月19日の投稿で、うちゅうブルーイングの「KONBINI IPA」をゲストビールとして案内した。ジューシーなIPAとして紹介され、日替わり料理と合わせやすい一杯として打ち出している。
自由が丘のこかげ酒場でうちゅうブルーイング「KONBINI IPA」を提供
東京・目黒区自由が丘のビアパブ「こかげ酒場」で、5月19日の投稿にあわせてゲストビールの案内が出た。登場したのは、うちゅうブルーイングのKONBINI IPA。投稿では「ジューシーなIPA」と説明されており、春らしく、さまざまな料理に寄せやすいクラフトビールとして紹介されている。
店の所在地は東京都目黒区自由が丘2-15-6 2F。自由が丘駅から歩いて向かいやすい立地で、気軽な一杯から食事を伴う利用まで受け止める酒場として親しまれている。今回の投稿でも「ゆるっと一杯から、しっかりごはんまで◎」と案内されており、ビール目当ての来店だけでなく、夕食の場としても使いやすいことがうかがえる。
こかげ酒場はビアパブらしく、クラフトビールと日替わりメニューの組み合わせを軸にした店。過去の店舗情報でも、日替わりの国内樽生ビールやビールに合わせやすい料理を提供する店として紹介されており、ビール好きにはその日のグラスが何になるかを楽しみにできるタイプの一軒だ。
今回のKONBINI IPAは、名前の通り親しみやすさのあるIPAでありながら、ジューシーさを前面に出した一本。しっかりしたホップ感を求めつつ、料理との相性も外したくないときに選びやすい。自由が丘でクラフトビールを探すなら、日替わりのフードとあわせてチェックしておきたい投稿だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。