亀戸のGRANDPA FISH & CHIPSで城端麦酒「EARL GREY」など2TAPが開栓
東京・亀戸のビアパブGRANDPA FISH & CHIPSがInstagramでゲストビールの入れ替えを告知。城端麦酒の「EARL GREY」、南信州ビールの「DUNKEL WEIZEN」、DD4Dの「Craft Gelato 4種」が登場し、魚料理と合わせて楽しめる構成となっている。
東京・江東区亀戸のビアパブ、GRANDPA FISH & CHIPSがInstagramでゲストビールの入れ替えを案内した。今回の投稿では、城端麦酒の「EARL GREY」、南信州ビールの「DUNKEL WEIZEN」、DD4Dの「Craft Gelato 4種」が登場している。
店の特徴
公式サイトによると、同店は2019年3月開業。国産クラフトビールを4〜5種、樽生で気軽に楽しめる小さなクラフトビアバーで、店内は明るく、初めてでも入りやすい雰囲気を目指しているという。1枚板カウンターのコンパクトな空間も、この店らしい魅力だ。
今回のラインナップ
- EARL GREY / 城端麦酒
- DUNKEL WEIZEN / 南信州ビール
- Craft Gelato 4種 / DD4D
投稿では「NEW 2TAP」として2銘柄の更新が示され、EARL GREYは紅茶を思わせるニュアンス、DUNKEL WEIZENはバナナ香のイメージで案内されている。そこにDD4Dの「Craft Gelato 4種」も加わり、香りや飲み口の違いを比べながら飲み進めやすい内容になっている。
フードとの相性
GRANDPA FISH & CHIPSの看板料理は、ハーブ衣で仕上げるフィッシュ&チップス。ビールとの相性を意識した一皿で、チキン&チップスや自家製ピクルスも用意されている。魚介系の軽快なつまみと、個性の異なるゲストビールを合わせれば、亀戸での一杯がより組み立てやすくなる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。