自由が丘のこかげ酒場にKUNITACHI BREWERYと箕面ビール
自由が丘のビアパブ・こかげ酒場が8月20日のInstagram投稿で、国内クラフトビールの提供を案内した。ラインナップにはクニタチブルワリーの「それでも町は廻ってる」と、箕面ビールの「桃ヴァイツェン 早生ver」が並び、週末向けの一杯として紹介している。
自由が丘駅近くのビアパブ、こかげ酒場が8月20日の投稿で、国内クラフトビールの入荷を知らせた。店は東京都目黒区自由が丘2-15-6の2階にあり、レトロポップな店内でクラフト生ビールを楽しめる一軒として知られる。
この日のラインナップ
- `クニタチブルワリー`「それでも町は廻ってる」
- ベルジャンブロンド系の食中酒として楽しめる銘柄。
- `箕面ビール`「桃ヴァイツェン 早生ver」
- 桃の香りとヴァイツェンらしいやわらかな口当たりが特徴の季節ビール。投稿では「残りわずか」と案内されていた。
投稿では「暑い週末は、冷たいクラフトビールで乾杯しませんか」と呼びかけ、席の用意があることも伝えている。営業時間は日-木が17:00-24:00、金・土・祝前日は17:00-25:00。さらに屋上テラスのBBQ予約も受け付けており、自由が丘での飲み会や少人数の集まりに使いやすい構成だ。日替わりのクラフトビールを軸に、食事と合わせて楽しみたい人に向いた投稿内容となっている。
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