クラフトビアスポット ハトホル(大阪・京橋)がInstagram投稿「さて、本日の写真は...」(2026年3月18日 16:16)で、11周年イベント直前の営業情報と当日までのドラフト構成を発信しました。

投稿では、「ハトホル生誕11周年 ワン&ワンの日」を以下日程で案内しています。

- 3月20日(金・祝)15:00-23:00
- 3月21日(土)15:00-23:00
- 3月22日(日)臨時休業

当日はキャッシュオンデリバリー、スタンディング営業、支払いは現金とPayPayのみ。さらに、3月2日からテーブル席をスタンディング運用に切り替えている点も明記され、周年営業に向けたオペレーションを整えていることが分かります。

注目は、周年前から攻めているドラフト内容です。アサヒビール「熟撰」を起点に、南信州ビール「スプリングセッション」、ヒューガルデン「ヒューガルデン ホワイト」、箕面ビール「ホッピーヴァイツェン」「MUGICHA ビター リアルエール ver」「山椒 W-IPA」「バレルエイジド インペリアルスタウト リアルエール ver」と、軽快な一杯から重厚な樽熟成系まで振れ幅が大きい構成。さらにグッドホップス「ザーツザーツ」、宮崎ひでじビール×ROSA COFFE!「スペシャリティ コーヒーラガー」、スリーツリー「モリシキ」、志賀高原ビール「1t IPA」も並び、国内クラフトの地域性とスタイルの多様さを一度に追える内容です。

京橋で“今つながっている樽”をそのまま味わえるのがハトホルの強み。周年本番前にタップが動くタイミングでもあるため、気になる銘柄があるなら早めの来店が現実的です。ビアパブらしい熱量のまま、11周年に向けたカウントダウンが始まっています。