SAKURAYAMA BEERで志賀高原ビール「from scratch」とカマドブルワリー「かんこうIPA」開栓
名古屋・昭和区のビアパブSAKURAYAMA BEERが、5月14日(木)17時現在の樽生ビールを案内した。志賀高原ビールの「from scratch」とカマドブルワリーの「かんこうIPA」を入荷して開栓し、24時まで営業する。
名古屋市昭和区桜山町のビアパブ「SAKURAYAMA BEER」が、5月14日(木)17時現在の樽生ビールをInstagramで告知した。
この投稿で案内されているのは、志賀高原ビールの「from scratch」(ブロンドエール)と、カマドブルワリーの「かんこうIPA」(インディアペールエール)の2種。いずれも個性の異なる飲み口が楽しめる組み合わせで、軽やかなブロンドエールとホップの香りを楽しむIPAを飲み比べたい人には気になるラインナップだ。
SAKURAYAMA BEERは、桜山駅と御器所駅の間にある、クラフトビールと相性のよい食事も楽しめる店として知られる。店舗は昭和区桜山町1丁目12番地の1階西側にあり、地域に根ざした一杯を求めて立ち寄りやすい立地。投稿では24時まで営業すると案内されており、早めの夕方から夜遅くまで使いやすいのも魅力だ。
今回の樽生は、派手な演出よりも、きちんと中身で選びたいビール好きに向いた内容。名古屋でその日の一杯を探すなら、まずチェックしておきたい投稿だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。