Btaps虎ノ門ヒルズ店で春向けゲスト3種開栓、鬼伝説らが登場
Btaps虎ノ門ヒルズ店が2026年3月22日の投稿で、ゲストビール3液種の新規開栓を案内しました。鬼伝説、KUNITACHI BREWERY、Teenageの個性がそろい、ペールエールからオーディナリービター、サワーIPAまで、春の1杯選びが楽しくなるラインアップです。
虎ノ門ヒルズビジネスタワーB1Fに構えるビアパブ、Btaps虎ノ門ヒルズ店より、3種のゲストビール開栓情報が公開されました。投稿日付は2026年3月22日(日)。店頭では「春にピッタリな3液種」として、香り・苦み・果実感の方向性が異なる銘柄が並びます。
今回の注目は、まず北海道・鬼伝説の「金鬼ペールエール Comet ver.」。スタイルはPale Ale、ABV 5.5%。爽やかな香りに軽いトロピカル感、輪郭のある苦みで、食事と合わせても飲み疲れしにくいバランス型です。
次にKUNITACHI BREWERYの「鳥たちは峡谷に歌う」はOrdinary Bitter、ABV 3%。軽やかな飲み口ながら、じんわり残る苦みと麦のコクが特徴。会話中心のゆったりした時間にも寄り添う、低アルコール帯の一杯として存在感があります。
3つ目は埼玉・Teenageの「Cherry Blossom Road」。Sour IPA、ABV 6%。桜の葉塩漬けを思わせる香りと塩味、いちごとラズベリーの甘酸っぱさが重なり、春らしいニュアンスをしっかり感じられる設計です。
都心のアクセス性が高い虎ノ門エリアで、仕事帰りの1杯にも、週末の昼飲みにも使いやすいBtaps虎ノ門ヒルズ店。投稿では、4月30日の周年にも触れられており、今後の続報にも注目したいところです。
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