大阪・umbrella、6月2日18時オープン 樽5種にギネスパイントも案内
大阪・北区曾根崎のビアパブ umbrella が、6月2日18時に営業開始。樽には伊勢角屋麦酒のDDH Hazy IPAや、イーグレ ブルワリー×アンブレラのフルーツエール、ドラフトギネスなど5種が並び、お得なビール券の販売も案内している。
大阪・北区曾根崎のビアパブ umbrella が、6月2日18時にオープンする。投稿では、地下のアンブレラでギネスのパイントも楽しめること、クラフトビールの最小サイズ6杯分にあたるビール券を5800円で販売していることも案内している。期限は購入日から半年で、無くなり次第終了とのことだ。
この日の樽ビールは5種。ラインアップは、伊勢角屋麦酒の`ホップにゃおん 第11艦隊` DDH Hazy IPA、イーグレ ブルワリー×アンブレラの`苺一会(いちごいちえ)` Fruit Ale、箕面ビールの`ウメチュー` Fruit Ale、`ドラフトギネス`、`キリンラガー`。IPA、フルーツエール、スタウト、ラガーがそろい、飲み比べの幅がしっかりある構成になっている。
あわせて、投稿画像には`Bahama Mama`と読める缶も写っている。ただし、この画像からはブルワリー名までは判別できない。樽の内容と並べて見ると、当日の店頭ではホップの効いたIPAから果実感のある一杯、定番の黒ビール、ラガーまで、気分に応じて選べることが伝わる。
umbrella は大阪・梅田エリアの地下にあるビアパブで、仕事帰りにも立ち寄りやすい立地が特徴。今回の投稿は、営業開始時刻、樽の具体的な中身、店休日、そしてビール券の案内までまとまっており、その日の訪問前にチェックしておきたい内容になっている。6月4日、7日、14日は店休日のため、来店予定の人はあわせて確認しておきたい。
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