亀戸のGRANDPA FISH & CHIPSで志賀高原ビールのSNOW MONKEY IPAと南信州ビールPORTERが開栓
江東区亀戸のビアパブ「GRANDPA FISH & CHIPS」で、4月1日付のInstagram投稿にてNEW 2TAPが告知された。志賀高原ビールの「SNOW MONKEY IPA」と南信州ビールの「PORTER」が並び、魚介料理と合わせて楽しめるラインアップになっている。
亀戸のビアパブで2タップ更新
江東区亀戸の「GRANDPA FISH & CHIPS グランパ フィッシュ&チップス」が、4月1日付のInstagram投稿でタップ更新を案内した。投稿では「NEW 2TAP」として、志賀高原ビールの「SNOW MONKEY IPA」と、南信州ビールの「PORTER」が登場している。
営業案内は4月1日(水)17:00〜23:00(L.O.22:00)。あわせて、リアルエールはお休みとの記載もあり、今回は2つのタップでの営業となる。投稿文では「今年も!ニゴニゴ〜」と添えられており、ホップの香りが立つIPAと、落ち着いたロースト感のあるポーターという対照的な2本を軸にした構成がうかがえる。
飲めるビール
- SNOW MONKEY IPA / 志賀高原ビール
- PORTER / 南信州ビール
SNOW MONKEY IPAは、名前の通り存在感のあるIPAで、食事の前半から後半まで幅広く合わせやすい一本。いっぽうPORTERは、深めの色合いと麦芽の風味をゆっくり楽しみたいときに向いている。魚のフライやポテトといった料理との相性も想像しやすく、店名どおりのフィッシュ&チップスと組み合わせる楽しみがある。
店舗の雰囲気
GRANDPA FISH & CHIPSは、東京・亀戸にあるビアパブ。クラフトビールを軸にしながら、食事もしっかり楽しめるのが特徴だ。投稿のトーンからも、気取らずに立ち寄れて、日常の延長で一杯飲める空気感が伝わってくる。亀戸でビールを探すなら、まずチェックしたい一軒だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。