Beer&Cafe Hafenで箕面ビール「セッションブラックIPA」など3種が提供中
大阪・江坂のビアパブ「Beer&Cafe Hafen」が最新のタップリストを公開しました。現在は箕面ビール、WOLF BRÄU、大山Gビールの3種が提供中で、レギュラーには黒ラベルとドラフトギネスも。次回候補もあわせて紹介されています。
大阪・吹田市江坂町のビアパブ「Beer&Cafe Hafen」が、最新のタップリストをInstagramで案内しています。投稿では、現在提供中のビールとして 箕面ビール(大阪) の「セッションブラックIPA」、WOLF BRÄU(沖縄) の「Alt アルト」、大山Gビール(鳥取) の「柚子ヴァイス」の3種が並びました。
レギュラービールは サッポロビール 黒ラベル と ドラフトギネス。クラフトビールを中心にしつつ、定番のラガーとアイリッシュスタウトも押さえた構成で、幅広い飲み方に対応しています。
現在のタップ
- 箕面ビール(大阪)「セッションブラックIPA」
- WOLF BRÄU(沖縄)「Alt アルト」
- 大山Gビール(鳥取)「柚子ヴァイス」
レギュラー
- サッポロビール 黒ラベル
- ドラフトギネス
次回候補
- HOPDOG BREWING(秋田)「39 OTAMA SAISON」
- 大山Gビール(鳥取)「アメリカンアンバーラガー」
- HINO BREWING(滋賀)「スクリュードライバー」
- HINO BREWING(滋賀)「ゴールドバン!」
Beer&Cafe Hafenは、江坂駅エリアにある小さなビアパブ。投稿でも「3名以上の来店は要予約」と案内しており、少人数でじっくり飲むスタイルに向いた店づくりがうかがえます。地域のブルワリーから個性派まで、今日はどのグラスから始めるか選ぶ楽しみがあるラインナップです。柚子の残量が少ないとも案内されているため、気になる人は早めのチェックがよさそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。