TAP&GROWLER下北沢で金鬼ペールエール開栓 渋谷店は有頂天醸造コラボイベント
2026年4月25日のTAP&GROWLER公式投稿では、下北沢店で「金鬼ペールエール ADHA-218回線」の新タップが案内された。渋谷店では有頂天醸造とT&Cのコラボによる「AUTMN LEAVES」お披露目イベントも告知され、両店の動きが同時に伝わる内容となっている。
TAP&GROWLER下北沢は、下北沢駅から徒歩3分のクラフトビール量り売り専門店。生樽から注文ごとにグロウラーへ充填するスタイルで、店内の角打ち利用、缶販売、ボトル販売にも対応している。
2026年4月25日の投稿では、まず渋谷店の5周年イベントとして、有頂天醸造x T&Cコラボの「AUTMN LEAVES」お披露目パーティーが案内された。美味しいビールとご飯、DJを楽しめる内容で、店舗側はこの日の賑わいを伝えている。
一方、下北沢店では新タップとして「金鬼ペールエール ADHA-218回線」が紹介された。投稿では「下北沢からかんぱぁぁああい」と添えられ、日替わりで入れ替わるタップメニューの中でも、この日の注目銘柄であることが分かる。
店舗情報としても、TAP&GROWLER下北沢はひとり客、ペット連れ、子ども連れを歓迎。角打ち・缶販売・グロウラー量り売りができ、予約や当日のタップリストはプロフィールから確認する導線が案内されている。カウンター中心の小規模な店構えで、ビールを一杯ずつ確かめながら選びたい人に向いた店だ。
この日のポイント
- 渋谷店では「AUTMN LEAVES」お披露目イベントを開催
- 下北沢店では「金鬼ペールエール ADHA-218回線」が新タップ
- 角打ち、持ち帰り、グロウラー充填まで対応する量り売り店として営業
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。