OGA BREWING、敬老の日に手描きラベルのビールギフトを提案
東京・三鷹のOGA BREWINGが、敬老の日に合わせて、その場でラベルを描ける「世界にひとつだけ」のクラフトビールギフトを案内しました。あわせて、2026年9月22日と23日の営業変更も告知しています。
東京・三鷹のOGA BREWINGは、敬老の日に合わせたクラフトビールの楽しみ方として、オリジナルの手描きラベルを施したビールを贈るアイデアを紹介しました。
同ブルワリーのInstagram投稿によると、ラベルは店舗でその場ですぐに描くことができ、スタッフに声をかければ利用できます。日頃の感謝を、ビールそのものだけでなく、贈る人が描いた一枚のラベルにも込められる企画です。完成したラベルは、同じものが二つとないギフトになります。
OGA BREWINGは、東京都三鷹市下連雀に醸造所とタップルームを構えるブルワリーです。「三鷹ペールエール」や「三鷹ウィートエール」、吉祥寺をイメージした「KICHIJOJI IPA」など、街とのつながりを意識したビールを展開しています。醸造所併設の店舗では、タンクを眺めながらビールを味わえるほか、ボトルやグラウラーでの持ち帰りにも対応しています。
投稿では、今週の営業スケジュールについても案内。9月22日(火)は祝日ですが、通常どおり定休日となります。9月23日(水)は祝日のため、平日ながら11時から営業します。通常の営業時間は、月曜から金曜が13時から20時、土日祝日が11時から20時。フードのラストオーダーは19時15分、ドリンクは19時30分です。
敬老の日の贈り物を探している人は、三鷹のタップルームでビールを選び、オリジナルラベルを描く時間まで含めて楽しんでみてはいかがでしょうか。来店の際は、営業日と時間を事前に確認するのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。