Shimbashi DRY-DOCKでブラッスリーノット『FLOWER』開栓、サッカー談議の夜
Shimbashi DRY-DOCK(東京・新橋)で6月30日、ゲストビールとしてブラッスリーノットの「FLOWER」が開栓された。日本代表対ブラジル戦の翌日らしい投稿で、試合後の余韻をビールとともに語り合う夜を案内している。
Shimbashi DRY-DOCKは6月30日、Instagramでゲストビールとしてブラッスリーノットの「FLOWER」を開栓したと告知した。投稿は「日本代表 vs ブラジル戦」を見た人も多かったのでは、という呼びかけから始まり、サッカー中継をつけたまま寝落ちしたというエピソードも交えながら、その日の空気感をそのまま伝えている。
店は東京・港区新橋3-25-10にあるビアパブ。新橋という立地らしく、仕事帰りに立ち寄って一杯を楽しむ使い方がしやすい。こうした店で出されるゲストビールは、定番の一杯に加えて、その日の気分や会話の流れを変えてくれる存在だ。今回の「FLOWER」も、試合の感想やワールドカップの話題を肴に飲む一杯として案内されている。
投稿では、試合を観た人も、観られなかった人も歓迎とし、ビール片手にサッカー談議をしようと呼びかけている。結果の良し悪しよりも、試合をきっかけに会話が広がるのがこの日のポイント。新橋で一杯飲みながら、スポーツの熱気をゆっくり受け止めたい人には、足を運びやすい内容になっている。
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