高田馬場ビール食堂、4/23はInkhorn、West Coast、Cantillonの3樽開栓
高田馬場ビール食堂が4月23日(木)のタップリストを更新し、Inkhorn、West Coast、Cantillonの3樽を開栓した。平日15時からの営業で、IPA、アメリカンペールエール、ランビックがそろう。
4月23日のタップ情報
高田馬場ビール食堂は4月23日(木)の投稿で、3樽の開栓を案内した。ラインアップは、InkhornのIPA「ジャバフィンチ2026」、West Coastのアメリカンペールエール「ピニャータ ペールエール」、そしてCantillonのランビック「カンティヨン クリーク」。スタイルの幅が広く、ホップ主体の一杯から、クリークらしい酸味を楽しむ一杯まで、飲み比べのしがいがある構成だ。
- ジャバフィンチ2026(IPA / 6.5%) - Inkhorn
- ピニャータ ペールエール(アメリカンペールエール / 5.0%) - West Coast
- カンティヨン クリーク(ランビック / 6.0%) - Cantillon
店は高田馬場のビアパブらしく、クラフトビールに合わせた食事と一緒に楽しめるのが持ち味。投稿では、火〜金は15:00〜24:00、土日祝は12:00〜24:00で営業し、フードLOは23:15、ドリンクLOは23:30と案内されている。月曜定休なので、平日の仕事帰りにも、週末の早い時間にも立ち寄りやすい。
また、店内は音が響きやすいとされており、にぎやかさの中でも会話の声量に配慮しながら過ごすスタイルが想定されている。ビールを主役に、しっかり味わうための一軒として使いやすい。今回の3樽は、国内外の個性ある銘柄を一度に試したい人にとって、かなり見どころのある内容だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。