国分寺・ガンブリヌスで反射炉ビヤなどの樽生を提供
東京・国分寺のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス」が、2026年9月16日のタップリストを案内。反射炉ビヤをはじめ、志賀高原ビールやノムクラフトなど、個性の異なる国内クラフトを楽しめるラインアップです。
国分寺駅近くで国内クラフトを飲み比べ
「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」は、国分寺駅南口からほど近い第46東京ビル6階に店を構えるビアパブです。店内では、国内ブルワリーを中心とした樽生を幅広く取りそろえ、食事と合わせながらさまざまなスタイルを楽しめます。
今回のタップリストでは、静岡の反射炉ビヤから、桃を思わせるニュアンスが特徴の「夢みずきver.(ピーチホワイトIPA)」が登場。果実感とホップの香りを楽しみたい人に向く一杯です。
志賀高原ビールの「一挙両得」は、ヘイジーIPAの柔らかな口当たりにベルジャン酵母由来の表情を重ねたビール。ノムクラフトの「オクトパスキング」は、ディップホップ製法による香りの引き出しが見どころで、ホップの個性をじっくり味わいたい人におすすめです。
ブルワリーごとの仕込みや製法の違いを、同じ店内で飲み比べられるのがガンブリヌスの魅力。落ち着いた空間でスタッフに相談しながら、その日の気分に合う一杯を選べます。提供状況や在庫は変わる場合があるため、来店前に最新情報を確認すると安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。