要町のThe Cat & Cask Tavernでブリマーや箕面のビールが開栓
東京都豊島区要町のビアパブ、The Cat & Cask Tavernが2026年9月9日の提供ビールを告知しました。ブリマーブルーイングのペールエールや箕面ビールのおさるIPA、限定のサマーラガー、志賀高原ビールのIPAなどをラインアップしています。
東京都豊島区要町の一軒家ビアパブ、The Cat & Cask Tavernで、9月9日(水)のビールラインアップが公開されました。
この日の注目は、ブリマーブルーイングの「ペールエール」。穏やかなホップの香りと麦芽のバランスを楽しみやすい、日常の一杯として親しみやすいスタイルです。
箕面ビールからは「おさるIPA」と「サマーラガー」が登場。「おさるIPA」は、IPAらしいホップの個性を味わえる定番銘柄です。一方の「サマーラガー」は限定提供で、新樽から注がれる一杯として案内されています。ラガーならではの軽快な飲み口を楽しみたい人にも気になる選択肢です。
さらに、志賀高原ビールの「センター・オブ・ザ・ユニバース IPA」もラインアップ。複数のブルワリーとスタイルを同じ日に飲み比べられる構成で、ホップの表情や発酵スタイルの違いをじっくり確かめられそうです。
The Cat & Cask Tavernは、英国の雰囲気を取り入れた静かにくつろげる空間を目指すクラフトビールPUB。日本のクラフトビールをハンドポンプで提供するリアルエール3タップと、ドラフト3タップを備えています。なお、リアルエールは毎週水曜日から樽1本が提供され、ドラフトビールは随時変更されます。
営業は水曜日から土曜日まで18時から22時まで。おつまみのラストオーダーは21時、ビールのラストオーダーは21時30分です。訪問時は最新の提供状況を確認するとよいでしょう。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。