横浜ベイブルーイング関内本店が4月23日、WORLD BEER CUP 2026表彰式のライブビューイングを案内した。店舗はJR関内駅から徒歩4分、地下鉄関内駅から徒歩2分の直営ビアパブで、自社工場で醸造したビールを“造りたての生”で楽しめるのが特徴だ。

この日の投稿では、ライブビューイングに合わせたビールメニューも公開。看板の「ベイピルスナー」はWORLD BEER CUP 2025金賞、「ゆずヴァイス」はWORLD BEER CUP 2024金賞、2025銀賞と、受賞歴のある銘柄が並ぶ。さらに、数量限定で「りんごヴァイス」が復活したことも告知され、当日の一杯として注目を集めた。

メニューは全14タップで、ラインナップは以下の通り。

- ベイピルスナー
- ビアテラス
- ベイアンバー
- ベイダーク
- ベイヴァイス
- ゆずヴァイス
- りんごヴァイス
- ウィークエンドジャーニー
- トラベラーズ
- フリーダム
- ウィズフレンズ
- アンクル・リンネ
- Goooooaaaaal!!!!!
- フラットランド

定番のピルスナー系から、ヴァイス、アンバー、ダーク、さらには個性的なネーミングの銘柄まで、横浜ベイブルーイングらしい幅広い顔ぶれがそろった。関内で、受賞ビールと限定復活の一杯をまとめて追える内容になっている。