クラフトビアスポット ハトホルで3樽開栓、麦のまにまになど計12種を案内
大阪・京橋のビアパブ、クラフトビアスポット ハトホルが4月6日の投稿で、本日の開栓3樽を告知しました。伊勢角屋麦酒、箕面ビール、志賀高原ビールの3銘柄に加え、計12種の樽生ラインアップも紹介しています。
大阪・京橋エリアのクラフトビアスポット ハトホルが、4月6日の投稿で「本日の開栓は3樽」として新規タップを案内しました。今回加わったのは、伊勢角屋麦酒の「麦のまにまに」、箕面ビールの「ハニーセゾン」、志賀高原ビールの「House IPA リアルエール ver」の3銘柄です。
あわせて店内の本日のドラフトビールはこちらとして、計12種の樽生が並んでいます。ラインアップは、
- ブラウマイスター / キリンビール
- センティネル(見張り番) / デュー・デュ・シエル!
- 麦のまにまに / 伊勢角屋麦酒
- かんぱい ピーチエール / T.Y.ハーバー
- ハニーセゾン / 箕面ビール
- アンダーウォーター ルミナス / 奈良醸造
- ゆうやボーイズ IPL - ジャンボリー SP Ver / 鬼伝説ビール
- コードブレイカー / トレードマーク
- House IPA リアルエール ver / 志賀高原ビール
- 其の千 リアルエール ver / 志賀高原ビール
- ピーナッツバターミルクスタウト / ベルチングビーバー
- 脳がとろけるウルトラヘヴン 3xIPA / 伊勢角屋麦酒
と、国内外のブルワリーが入り交じる構成です。軽やかなラガーから、セゾン、ピーチエール、IPA、スタウトまで幅広く揃っており、飲み比べの軸がはっきりしています。特に志賀高原ビールはリアルエール版を含めて2種が入っており、同じブルワリーでも表情の違いを楽しめそうです。
ハトホルは、投稿でも案内している通りテーブル席をベースにしたスタンディング営業で、肩肘張らずに立ち寄れる雰囲気が特徴です。ふらっと一杯から、数杯飲み比べながら過ごす夜まで使いやすい店で、京橋でクラフトビールを探すときの候補として覚えておきたい内容でした。
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