CRAFT BEER BAR、3月28日に志賀高原ビール8種を案内
横浜・関内のビアパブ「CRAFT BEER BAR」が3月28日のタップリストを公開した。志賀高原ビールからDPA、ハウスIPA、スノーモンキーIPA、美山ブロンドなど8種がそろい、気温次第で扉を開けるカフェバー営業も案内している。
3月28日のタップリスト
横浜市中区太田町の「CRAFT BEER BAR」が、2026年3月28日の営業内容を告知した。この日は14時オープン、20時クローズ。気温が上がれば扉を開放し、カフェバーのような雰囲気で迎えるとしている。
飲めるビール
この日の主軸は「志賀高原ビール」。ラインアップには、DPA、ハウスIPA、スノーモンキーIPA、美山ブロンド、其の十アニバーサリーIPA、IPA、アフリカペールエール、ピルスの8種が並ぶ。定番のIPA系から、ブロンド、ペールエール、ピルスまで幅があり、飲み比べがしやすい構成だ。
営業案内と店の空気感
店主は「石器埠頭」に豪華客船が2隻来る日として、店の近況をユーモラスに伝えている。29日も14時から、30日と31日は16時から営業予定で、4月1日は休業。平日は16時から22時、休日は14時から20時、最終入店は60分前、最終注文は30分前となっている。
関内でクラフトビールをじっくり飲みたい人には、昼から立ち寄れて、タップの動きを追いながら過ごせる一軒として気になる内容だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。