CRAFT BEER BAR、断食明け営業で志賀高原ビール7種を案内
横浜・関内のビアパブ「CRAFT BEER BAR」が4月3日の営業案内を更新。断食明けの再始動を知らせつつ、志賀高原ビールのDPAやスノーモンキーIPAなど複数銘柄を用意し、ライン洗浄も整えて迎える内容となっています。
横浜・関内の「CRAFT BEER BAR」では、4月3日の営業案内として、断食明けで元気に営業を再開したことが伝えられました。店主は花粉症の症状も落ち着きつつあるとし、平和なコンディションで16時からしっかり営業すると案内しています。ビアパブらしく、タップまわりはライン洗浄を済ませたうえでの営業で、ビール好きにとっては安心してグラスを預けられる一日です。
この日の樽は、志賀高原ビールのラインナップが中心。`DPA`、`スノーモンキーIPA`、`美山ブロンド`、`其の十アニバーサリーIPA`、`IPA`、`アフリカペールエール`、`ピルス`が並び、定番から個性派まで幅広く楽しめる構成です。ホップの輪郭が立つIPA系だけでなく、ブロンドやピルスのように飲み口が整った銘柄も含まれており、その日の気分や食事に合わせて選びやすいのが魅力です。
あわせて、店内では「ちょっと濃いハイボール」「徳之島たんかんサワー」「シングルモルトハイボール」などの一杯も案内されていましたが、主役はやはりクラフトビール。派手なイベント告知というより、いつもの店でいつものように良いビールを出す、という空気感がこの店らしさです。
営業は平日16時から22時、休日は14時から20時。最終入店は60分前、最終注文は30分前で、次の休みは4月8日(水)と案内されています。関内で仕事帰りに一杯、あるいは休日の早い時間からじっくり数杯。そんな使い方が似合う、町のビアパブです。
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