Craft Beer Server Land 赤坂見附店で日本海倶楽部と伊勢角屋麦酒を新規開栓
Craft Beer Server Land 赤坂見附店が5月30日(土)12:00にオープンし、日本海倶楽部のピルスナーと伊勢角屋麦酒のImperial Red Aleを新規開栓する。赤坂見附の地下1階で、日本のクラフトビールを幅広く楽しめる内容だ。
Craft Beer Server Land 赤坂見附店は、5月30日(土)12:00から営業を開始し、新規開栓として2銘柄を案内した。
- ④ Alc.5 日本海倶楽部 ピルスナー / Pilsner(石川)
- ⑲ Alc.7 伊勢角屋麦酒 Imperial Red Ale(三重)
ピルスナーは、すっきりとした飲み口とキレのある後味が持ち味のラガースタイル。最初の一杯に選びやすく、食事と合わせても楽しみやすい。一方のImperial Red Aleは、モルトの厚みや赤系エールらしいコクが期待できる一本で、同じ新規開栓でも味わいの方向性がはっきり分かれている。
Craft Beer Server Land 赤坂見附店は、東京都港区赤坂3丁目10-4 月世界ビルB1Fにあるビアパブ。赤坂見附エリアの地下に構える店舗らしく、落ち着いてグラスを傾けたい日に使いやすい。今回のラインナップは、軽快なラガーからしっかりしたエールまでを押さえた構成で、ビールの飲み分けを楽しみたい人にも向いている。日本のブルワリーを軸に、その日の気分でスタイルを選べるのがこの店の魅力だ。
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