ビアザウルス本川越店、ゲストタップにCOEDO×beersaurusなど4銘柄
埼玉・川越市新富町のビアパブ「ビアザウルス 本川越店」で、現在のゲストタップが告知された。COEDO×beersaurusのコラボIPA、ウエストコーストのIPA、伊勢角屋麦酒のIPA 2種が並び、ホップの香りと苦味の違いを飲み比べられる内容だ。
川越市新富町2-7-5 花田ビル2Fにある「ビアザウルス 本川越店」が、Instagramで現在のゲストタップを案内した。ビアパブとしての同店で、今回はIPA中心の構成が目を引く。
現在のラインナップ
- COEDO×beersaurus クラッシュ ザ ウィンドウ IPA
- スターウォッチャー IPA(ウエストコースト)
- にくきゅう 29周年 ウエストコーストIPA(伊勢角屋麦酒)
- ポップにゃおん第11艦隊 DDH ヘイジーIPA(伊勢角屋麦酒)
COEDO×beersaurusのコラボIPAに加え、ウエストコーストのIPA、伊勢角屋麦酒の2銘柄が並ぶことで、香りの立ち方や苦味の輪郭の違いを飲み比べやすい。West Coast IPAは輪郭のはっきりした苦味を、DDH Hazy IPAはよりふくよかなホップアロマを楽しみたい人に向く。特に「change」として示された伊勢角屋麦酒の1本は、タップの入れ替わりを意識してチェックしたいところだ。
投稿では「無くなり次第終了」と案内されており、気になる銘柄があるなら早めの訪問が安心。あわせて、店舗案内用のオープンチャットも告知されている。川越でホップ主体のIPAをまとめて味わいたいとき、覚えておきたい一軒である。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。