渋谷・takiで大山Gビールの3タップテイクオーバー開催
渋谷・桜丘町のビアパブ「taki」で、鳥取の大山Gビールを楽しむタップテイクオーバーが11月29日に開催されます。店内3タップを大山Gビールでジャックし、醸造長のヒデさんも来店予定です。
大山Gビールの3タップを一度に楽しむ一日
東京・渋谷のビアパブ「taki」で、鳥取県のクラフトビールブランド「大山Gビール」のタップテイクオーバーが開催されます。イベントは2026年11月29日(日)14時から22時まで。ラストオーダーは21時を予定しています。
当日は、takiの3タップすべてを大山Gビールに切り替え、なくなり次第、順次液種を変更。投稿では個別の銘柄名までは案内されていませんが、同じブランドの異なるビールを飲み比べながら、ラインナップの変化も楽しめる内容となっています。大山Gビールは、鳥取・大山の伏流水を生かして醸造されるクラフトビールです。
さらに、大山Gビールの醸造長「ヒデさん」も来店予定。ビールを味わうだけでなく、造り手と直接話せる機会になりそうです。
鳥取の料理とビールを合わせて
参加費は3,000円で、最初の1杯と食事代を含みます。料理はビュッフェ形式で、山ちゃん料理長が鳥取の食事を用意。大山のビールと鳥取の味覚を同時に楽しめる構成です。2杯目以降はキャッシュオンとなります。
会場のtakiは、渋谷駅からほど近い桜丘町のビル3階にあるビアパブ。クラフトビールを中心に、落ち着いて飲める店内で、ブルワリーの魅力をじっくり味わえるイベントです。食事なしで1杯のみ利用する場合にも対応すると案内されています。
支払いは現金、PayPay、ハチペイに対応。混雑時は相席となる場合があります。大山Gビールを飲み比べたい人、醸造長からビールの話を聞きたい人は、渋谷のtakiへ足を運んでみてはいかがでしょうか。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。