KARAKURIでTotopia「Duskphobia」開栓 4月18日は15時オープン
東京・神田のKARAKURI -Craft Beer & Oden & Sake- で、愛知のTotopiaによるDDH Hazy Pale Ale「Duskphobia(薄暮恐怖症)」が開栓。4月18日(土)は15時オープンで、ビールとおでん、日本酒を合わせて楽しめる。
4月18日の提供内容
東京・神田のKARAKURI -Craft Beer & Oden & Sake- では、BEER TAPに `Duskphobia(薄暮恐怖症)/ Totopia(愛知)` を投入。スタイルはDDH Hazy Pale Aleで、ニュージーランドのホップファーム「nzhops」が手がける新しい品種 `NZH106` を使った、ホップの輪郭がはっきりした一本として案内されている。
投稿では、オレンジのトップノートやストーンフルーツ系の印象、フルーティーさと飲みごたえのバランスが特徴として紹介されている。ドリンクとしての華やかさがありながら、ヘイジーらしい柔らかさも感じられる構成で、季節の1杯として選びやすい内容だ。
KARAKURIは、クラフトビールに加えておでん、日本酒、ナチュラルワインも扱うビアパブ。地下にある店内は、ビール単体でじっくり飲むのはもちろん、出汁の効いたおでんや酒肴と合わせて楽しめるのが強みだ。ボトルショップも併設しているため、店内での一杯に加えて持ち帰りの選択肢があるのも特徴になっている。
営業は4月18日(土)15:00から22:00まで。フードL.O.は21:00、揚げ物など一部メニューは20:30、ドリンクL.O.は21:30となっている。神田でTotopiaのホップ感あるヘイジーを飲みたい人は、営業時間を押さえておくと動きやすい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。