MIHAMA BASEでYellow Beer Works「Tank Girl」開栓、柑橘香るDDH Hazy IPA
稲毛海岸のWORLD BEER&DINING MIHAMA BASEで、Yellow Beer Worksの「Tank Girl」が新規開栓。ライムやグレープフルーツを思わせる柑橘感と控えめな苦味が特徴のDDH Hazy IPAで、定番からIPAまで幅広い樽生のラインアップも楽しめます。
2026年4月3日、千葉市美浜区・稲毛海岸のWORLD BEER&DINING MIHAMA BASE(ミハマベース)で、Yellow Beer Works「Tank Girl」が新規開栓しました。
今回のビールは、DDH Hazy IPA。ABVは7.0%で、記事ではライムやグレープフルーツのような柑橘感、そして控えめな苦味、ジューシーな味わいが紹介されています。前作よりバランスの取れた仕上がりとのことで、ホップのアロマをしっかり楽しみたいビール好きには見逃せない1杯です。
MIHAMA BASEは、稲毛海岸のクラフトビール専門店として営業しており、一般酒類小売業免許を取得しているためボトル・缶のテイクアウトも可能。店内で一杯やるのはもちろん、気に入ったビールを持ち帰って楽しめるのも魅力です。
この日の樽生ラインアップも見どころ十分でした。GUINNESS、KIRIN HEARTLAND、Hoegaarden Whiteといった定番に加え、Los Angels Ale Works Full Thrust Double IPA、Belching Beaver Phantom Bride IPA、STONE Hazy IPA、West Coast Brewing Westie Bois、Yellow Beer Works Tank Girl、Sierra Nevada Springfest IPAが並び、スタウトからピルスナー、ホワイトエール、ダブルIPA、West Coast IPAまで幅広いスタイルをカバーしています。
仕事終わりの一杯から、じっくり飲み比べたい日まで、選択肢の広さがMIHAMA BASEらしさ。新年度のスタートで少し疲れた夜にも、ホップの香りが立つHazy IPAとともに、落ち着いてグラスを傾けたい1日でした。
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