大山Gビールの熟成版と通常版を同時に楽しめる

東京・池袋のクラフトビール専門店「vivo! BEER+DININGBAR」では、16周年記念企画「vivo! 16th Anniversary」の一環として、大山Gビールの『グランセゾン2015』が開栓されました。投稿では、以前からvivo!でつながりのあるグランセゾンを10年熟成させたものを提供していることが案内されています。

あわせて、2025年版の通常のグランセゾンもラインナップに加わっており、飲み比べセットも用意されています。熟成を重ねた2015年版と、現在の通常版を並べて試せる構成は、ビールの変化をじっくり確かめたい人に向いた内容です。

16周年記念の限定感も見どころ

今回の案内では、4/22(水)から4/26(日)までの期間で、16周年記念オリジナルビール2種の開栓、記念ステッカーの配布、そしてお世話になっているブルワリーのレアビール集合企画も実施されていることが紹介されています。店内では、周年ならではの特別なつながりが感じられる一杯に出会えそうです。

店の特徴

vivo! BEER+DININGBARは、池袋サンシャイン通りにひっそりと佇むクラフトビール専門店。投稿でも触れられている通り、ビールのラインナップは日々変動し、Instagramや公式サイトで最新情報を確認するスタイルです。定番だけでなく、今回のような熟成ビールやレアビールに触れられるのが、この店の強みといえます。

大山Gビールの『グランセゾン2015』と通常版のグランセゾンを飲み比べながら、周年イベントの空気ごと楽しめる一件です。ビールの味わいの違いを比べたい人は、期間中にチェックしておきたい内容です。