ヘビさそブルーイング、1周年記念IPA「Still Loud」を9月20日提供開始
沖縄・那覇市のヘビさそブルーイングは、1周年記念ビール「Still Loud」を2026年9月20日からタップルームで提供します。松と柑橘の香り、しっかりした苦味、クリアでドライな味わいが特徴のWest Coast IPAです。
沖縄・那覇市のヘビさそブルーイングが、ブルワリーのビール初リリースから1年を記念したビール「Still Loud」を発表しました。タップルームでの提供は2026年9月20日から始まります。
「Still Loud」は、アルコール度数7.0%のWest Coast IPA。ブルワリーはその名に、これからも“まだまだうるさくやっていこう”という思いを込めています。香りは松や柑橘を思わせ、飲み口はクリアでドライ。West Coast IPAらしい、輪郭のはっきりした苦味も楽しめる仕上がりです。
提供開始日の9月20日には、那覇市牧志のタップルームで「へびさそ祭り」も開催されます。時間は16時から24時までで、お祭りフードやゲームを用意。19時には来場者とともに乾杯し、事前投票による「いちばん好きだったビール」の結果も発表される予定です。
また、1周年を記念したTシャツとステッカーの販売もタップルームでスタート。周年ウィーク期間中は、地元客や旅行者を対象にした割引、来店者へのアイスプレゼント、ラージサイズの割引など、日替わりの企画も実施されます。9月24日は休業日となります。
タップルームの所在地は那覇市牧志3-9-14。1周年という節目に、ヘビさそブルーイングが掲げる“まだまだうるさく”という姿勢を、松と柑橘の香り、そして力強い苦味を備えた一杯で味わえそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。