神田・KARAKURIでBarbaricWorks「Intro」が開栓、爽快なSession IPAを提供
東京・神田のビアパブ「KARAKURI -Craft Beer & Oden & Sake-」で、神奈川のBarbaricWorksが手がけるSession IPA「Intro」が開栓。大麦の甘味とホップの苦味、ネクタロンや桃の香りを楽しめる一杯です。
神田・KARAKURIで「Intro」が開栓
東京・神田のビアパブ「KARAKURI -Craft Beer & Oden & Sake-」で、神奈川県のブルワリーBarbaricWorksによる「Intro」が開栓しました。提供日は9月10日で、営業時間は17時から23時まで。フードのラストオーダーは22時、ドリンクは22時30分です。
「Intro」は、一杯目に選びたくなる“イントロ”的なSession IPA。大麦由来のほのかな甘味にホップの苦味が重なり、すっきりと瑞々しい飲み口に仕上がっています。香りにはネクタロンホップ由来のニュアンスや、ほんのり桃を思わせる印象があり、後味にはグレープフルーツのような爽やかな風味が残ると紹介されています。
Session IPAらしい軽快さと爽快感が特徴で、食事と合わせながら何杯でも飲み進めやすいタイプ。KARAKURIではクラフトビールに加え、日本酒やナチュラルワインも扱っており、おでんを中心とした創作料理を楽しめます。アットホームな雰囲気の店内で、出汁のきいた料理とホップの香りを合わせたい日にぴったりです。
店舗は東京都千代田区神田鍛冶町の八光ビル地下1階。ボトルショップも併設し、ボトルや缶のテイクアウト、樽生ビールや日本酒、ワインの量り売りにも対応しています。神田で軽快なSession IPAを味わいたい人は、開栓情報をチェックしてみてはいかがでしょうか。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。