TAP&TUMBLER恵比寿で箕面ビール『Grapefruit Sour』開栓、うちゅうのストロベリー系も入荷
恵比寿のクラフトビール量り売り専門店TAP&TUMBLERで、箕面ビールの『Grapefruit Sour』が新たに開栓。投稿では、うちゅうブルーイングのストロベリー系ビールの入荷も案内され、果実味のあるサワーが気になる一日となっている。
恵比寿のクラフトビール量り売り専門店TAP&TUMBLER(タップ アンド タンブラー)で、箕面ビールの『Grapefruit Sour』が新たに開栓した。投稿ではあわせて、うちゅうブルーイングのストロベリー系ビール『UCHU KAWAII Strawberry』の入荷も案内されており、果実味のあるサワーが気になるラインアップになっている。
同店は、JR恵比寿駅から徒歩2分ほどのビアパブ。15タップが毎日入れ替わり、ボトルも40種類以上が並ぶ量り売りスタイルで、グラスとPOURカードを受け取って自分で注いだ分だけ会計される。ビアスタイルごとにCO2+N2比率を変えた泡を楽しめるのも特徴だ。
今回の『Grapefruit Sour』はFruit Sour Ale、ABV 4.5%。グレープフルーツの軽やかな酸味を前面に出しやすい一本で、暑さが増すこれからの季節にも合わせやすい。ストロベリー系の『UCHU KAWAII Strawberry』と並べて選べば、同じフルーツ系でも方向の違いが見えやすい。
店内は角打ち利用もでき、料理提供はないがフードの持ち込みは可能。カウンター12席、立ちテーブルやベンチもあり、最大50名まで受け入れる。ひとりでふらっと寄っても、数人でじっくり飲んでも使いやすい恵比寿の一軒だ。
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